2005年10月11日

アフィリエイトサイトの作り方B(AISAS の隙間を狙う)

昨日までの記事でAIDMAモデルとAISAS仮説を紹介しました。今日は、そういったことを考えてそれではどういうサイトを作ればいいかというお話です。今日も長くなりそう(笑)

昨日までの記事はこちら

アフィリエイトサイトの作り方@(AIDMA から AISAS へ)
アフィリエイトサイトの作り方A(AISAS って本当?)

ネット購買は2%、大事にしたいお客様
さて、検索から来ていただいて、早速、その場で買っていただけるのは、なんと0.3%でした。もちろん、もっと価格の安いもの、繰り返し使わなければならないものはもっとずっと割合は高くなると思います。

ある意味で、消費者の行動モデルはやはり、AIDMA で、その場で買っていただける 0.3%の人は、衝動買いの AIDA モデルと考えたほうがいいのかもしれませんね。

それでも、この0.3%の訪問者の方々は大事にしなければなりません。検索してきていただいて、その場でその商品を買っていただくためには、そのサイトの信用が一番大事ですよね。同時に、そのサイトから得られる情報で、訪問した方がへーって思っていただいて、さらにほしいと思っていただいて、買ってもらう必要があります。

なかなか難しいです。難しいですが、AIDMA のところでも書いたように、最後は企業のサイトが受け持ってくれています。だから、どのマーチャントと契約するかというのは重要です。やはり、自分でいってみて、本当にほしいと思えるサイトであれば、可能性は高くなりますよね。

残りの1.7%が本当のターゲット?
では、検索で来た人のうちの2%の人がネットで購入するわけですが、0.3%を除いた残りの1.7%の人は、その場では決心してもらえません。後から買うのです。
この人たちを積極的につなぎとめなければなりません。せっかく自分のサイトに来ていただいて、商品をほしいと思っていただいた大事なお客様です。この人たちには、まずはリピーターになっていただく必要がありますよね。

ほしいと思っていただくというのは、そのサイトでの商品の説明や、そのサイトがその人にどれだけ信用されるかといった要素が重要ですが、これは、一つ一つのサイトでそれぞれ違うので、一概にこれとは言えないと思います。

お気に入りボタン?
ただ、もう一度訪問してもらうためには、最低でも、そのサイトのURLをショートカットとして記録する(URLのドラッグアンドドロップでできます)か、もしくはお気に入りに追加してもらう必要があります。
サイトの運営者の側からすると、積極的に働きかけることができるのは、「お気に入りに追加」のボタンを用意することでしょう。これなら、もし、そのお客様が、気にいっていただけたなら、ボタンを押して登録してみようかなという気を起こしていただけるきっかけにはなるかもしれません。
さあ、もし、まだ、「お気に入りに追加」ボタンを設置していないなら、急いで追加しましょう。(笑)

もう一度取りこぼし(失礼!)を狙う
次に、この1.7%のお客様を残念ながら自分のサイトにつなぎとめておくことができなかった場合、あきらめてしまうというのではあまりにつらいですよね。
それにこの大事なお客様を全部逃していてはいつまでたっても、アフィリエイトの実績は上がっていきません。ではどうするか、実は、ほとんどのサイトがこのお客様を逃しているのではないかという仮説を立ててみましょう。

昨日紹介した調査は、検索して調べて、その商品が欲しいと思って、最終的にその商品を買うことになっても、ある程度の時間がたつということを示唆しています。
別の調査では、ほしいとおもって決断したサイトと、実際に購入したサイトは違うことが多いということも報告されています。(どこの調査が忘れました)
つまり、ほとんどのアフィリエイトサイトが自分のお客様をいったんは取りこぼして逃していることになります。取りこぼしとはちょっと失礼な言い方ですね。

商品とは、広くサービスまでも含めて考えることができます。たとえば、ASPに登録するという行動を考えて見ます。ほとんどが無料なので商品購入よりはずっと抵抗が少ない内容と思います。
あるサイトをみていて、そこで紹介されているASPが自分が今まで入っているASPよりもメリットが多そうで、登録したいなと思ったことって当然ありますよね。
登録しようかなと思って、しばらくしてそのことを思い出したときに、サイトの名前を覚えていれば、そこのサイトに行きますけど、ASPの名前だけ覚えていたら、わざわざサイトを手繰らないでも簡単に検索して別のサイトからASP登録申請をされたことはないですか?
管理人は実は何度かあります。最近でこそ、ネット上で仲良くしてくださる方が多いので、そのサイトで紹介されているASPなら、紹介されているサイトから登録しようと努めていますけど、以前はそんなことまで考えませんでした。一般の消費者の方も同じではないかと思います。

売り上げに結びつくのは最後の検索
つまり、商品の購入を決意するということは、既にその商品は消費者の方の頭の中に入っています。記憶に残っています。すると、その商品そのもので検索する人が多いのではないでしょうか?
その商品で検索したときに、検索結果の上位、できれば一位に入っているサイトなら、よそのサイトで購入を決意したかたが、最後に購入という行動を起こすときに買ってもらえるサイトになるのではないでしょうか?

なんだか、紹介はよそのサイトでしていただいて、買うのだけ自分のサイトから買ってくださいって言っているみたいで気が引けますが、さすがに、そのサイトの信用がなさそうとか、本当にこの商品を買ってよいのかなとか、疑問を持たせるようなサイトでは購入には結びつかないと思います。決心した後での、行動のためのサイト検索とはいえ、そこにも決断したときと同じ程度の商品の魅力を伝えるサイトでなければ行動にはならないはずです。
だから、商品の紹介がおろそかであってもいいという話ではありません。それどころか、場合によっては、最後のアクションに結びつけるための背中を一押しするだけの魅力をもったサイトである必要があると思います。

ASP側の対応−再訪問有効期間
これでは不公平ということで、ASPによっては、再訪問有効期間を決めているところが一般的です。リターンデイとも言います。30日、60日、広告主ごとに違うなどもあります。
以前の Amazon の24時間というリターンデイ(これではリターンデイではなくてリターンアワーですね)がいかに非現実的かは、この調査でもはっきりしてますね。ただ、Amazon はリターンデイが7日に変わったとも聞きましたけど、それでも短いですよね。(やっとリターンデイになった?)
ただし、これは、訪問者のクッキーを使用していることが多いので、訪問者が意図的にクッキーを消してしまうと無効になります。またクッキーを受け入れないという設定もできますので、この場合も、1.7% の大事なお客様が偶然にもまた訪れてくださることを願うのみです。私を忘れないで〜っていうとこですかね。

段階ごとのアプローチ
AISASの元になっているAIDMAの仮説からみても、消費者の「買いたい」という心の動きが実際の購買行動に移るまでには段階があります。もちろん、ものによっては一瞬で過ぎてしまうこともあります。けれども、その段階毎に実はアプローチが違うっていうことです。そして、ネットの世界でも、現実の世界でも、一番最後にアクションに結びつく段階で、消費者の方々に訪れてもらうサイトにするというのが、一番効率がいいことになります。

すべての段階をひとつのサイトでカバーするのは不可能だとしたら、最後の踏ん切りに一番近いところにいるサイト、消費者が買おうかなとおもって、おもむろに検索して最初に見つかるサイトであって、そのサイトに行ってみて最後に背中を押してあげるというサイトを作る必要があるということだと思います。

もっとも、アフィリエイトの場合には、一番最後は、お客様は、企業や商店のサイトで、購買されます。つまり、AIDMAの最後の段階は、企業任せになります。ということは、買うぞって思って、行動を起こそうとしてアフィリエイトサイトから企業のサイトにいったお客様がそこで思いとどまっては、元も子もありません。最終的に商品を買っていただくサイトは、自分のサイトではありませんから、提携するサイトを選ぶ必要はあると思います。せっかくそこにお客様をお連れしたのに、お客様がそこで何も買っていただけなければ元も子もありませんよね。

マーチャント選びが大事です
そうすると、アフィリエイトで一番効率よく収益を上げるためには、まず、最終段階の商品の販売サイトがちゃんとしているかどうかを見極める。これは自分では変えられないサイトなので、アフィリエイト実績の高いサイトを見極めるというのがポイントになります。

次は、そのサイトに最後に自分のところから行っていただくためのサイトつくりを心がける。もちろん、AIDMA の AからMまでをカバーするサイトであるのが一番ですが、なかでも注力するのはおそらく、最後の購買に結びつくように、D(熱望する、どうしてもほしくなる)というあたりでしょう。
これは、最終段階のサイトとの相互関係で決まる部分もありますね。というのは、最後の販売サイト様のほうが、D(熱望する)からA(行動する)までをカバーしているようなサイトの場合には、そこに消費者の方にいっていただけるように、A(注意を引く)からI(興味をもつ)までをアフィリエイトサイトでカバーすればよいことになります。

ということは、自分でアフィリエイトするサイトには必ずいってみて、そのサイトがどういう部分を受け持っていただいているのかを見た上で、そこにつながる自分のサイトをイメージして、サイトの運営をする必要がありますね。ここまで書いてみて、私自身にはとても難しすぎますね。(笑)
でも肩肘を張らないで、ただ、上に書いたようなことは心の片隅にでも意識してサイトの運営をすればよいと思います。
実は、私は、内緒で本人OKだけのマーチャントの広告を集めたサイトを作っています。これは、自分でバナーを踏んでいってその商品やサービスを試してみるためのものです。なにをするにも仮説と実験です。絶対に人様には見せれないサイトです。どういうマーチャントを選ぶかは慎重に進めるべきと思います。(このサイトはそうなってませんけどね(笑)

それからSEO
これまでは当然として、後は、どうやって、すでに何らかの商品を買う気になっている、その気になっているお客様が行動に移すときに、訪問して来ていただくサイトにできるかですね。一言で言うと、Yahoo や Google の検索の上位に乗るかです。これがSEOが重要といろいろなところで語られていることだと思います。

億万長者入門のロバートアレンも、現実のお店は立地が重要だけど、ネットの世界では、一にアクセス、二にアクセス、三にアクセス、アクセスが一番重要といっています。

ということでSEOが重要です。SEOについて書き始めると、またキリがなくなりますので、ここでは重要とだけ書いて別の機会に譲ります。

クチコミサイトが一番強い
次にネットの世界でのモデルに特有な最後のS(共有する)ですが、これが、実は一番アフィリエイとに一番向いているサイトつくりだと思います。いわゆるクチコミですね。ネットを検索して一番信用できるのは、実は掲示板や、クチコミサイトだったりします。女性なら@コスメをまず見ますよね。

企業のホームページもこのあたりを心得ていて、経験談や使用者レポート、お客様の声などを積極的に公開してホームページに載せてます。これを個人のアフィリエイトサイトでそのまま真似をするのは難しいですが、サイトの内容としては、自分の経験談をもとにして、クチコミサイトの役割を果たすサイトをつくるというのがひとつのやり方だと思います。

AISASモデルではクチコミの情報共有は買ってしまった後の行動として一番最後に位置づけられていますが、初めてその商品に興味を持った人を一番ひきつけるのも実はこの口コミサイトです。
メールでとっても怪しげな情報ビジネスの紹介がされているときに、必ずついているのが、このクチコミ情報ですよね。怪しいサイトは、そこにあるクチコミ情報まで含めて、創作の部分がかなりあると思いますけど、簡単に信用度を上げるには一番の手法として活用されています。
もちろん、ここで、アフィリエイトをやられる方に創作の口コミサイトをお勧めしているわけではありません。作っては消えるというのを繰り返す情報サイトならわかりませんが、長い期間をかけてアフィリエイトをしようとしているのなら、そんな作り物のクチコミはすぐに見破られてしまいます。

最後は信用
自分で信用できる情報を載せるというのは、一番の原則だと思います。そもそもこれを踏み外すと、なんのためにアフィリエイトをしているのかわからなくなりますよね。
アフィリエイトも実は商売です。そして商売に一番大事なのは、長い期間をかけてみると、最後は、信用だと思います。
カリスマアフィリエイタの藍玉さんも、著書の中で、何でもかんでも紹介していたサイトをやめて、「仲良しの友達にそっと教えたくなる」という趣旨で、訪問者の方を大事な友達と考えてサイトを作り変えたら、訪問者が増えて、売り上げが伸びたって言われています。最後は人だと思います。

結局、総合すると、やはり、サイトの信用度とSEOの対策とが重要になりますね。(アタリマエ?)

AISAS は最近では、有名な理論ですが、そこから、ネットでの消費者の購買行動、それと、消費者の購入意思の形成と、実際の購買行動との時間的乖離、その時間差をつかった、新たな検索対策とそれとアフィリエイトのSEOを結びつけたのは、もしかしたら、「あがさ仮説☆」?(なんのこっちゃ)
実は常識だったりして(ハズカシ)
こんなことを書いているくらいなら、さっさと実践したほうがよいですね。時間がいくらあってもたりませ〜ん(笑)

長々と全部読んでいただいた方には感謝いたします。ありがとうございました。
ついでにクリックしていただけると本当にうれしいです。

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これでシリーズを終わりにするつもりだったのですが、なにか大事なことを書き忘れていると思って、もう一つ追加しました。アフィリエイトサイトの作り方C(与えるということ)


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この記事へのコメント
こんばんわ
AISASっていうのは初耳です。
こういった事についてあまり知識が
無いので勉強になりました。

Posted by ひま太郎 at 2005年10月11日 20:43
今日も勉強しましたー♪
でも私にはまだまだそこまで考えられないかも…^^; 次になにやるか?って毎日悩みです。
あっMyblogList設置されてますねー
あがささんも登録しちゃいましたよー♪
お気に入りボタン、今度挑戦してみます。
できるかなf^^
Posted by さーや at 2005年10月11日 22:43
こんばんは〜!
AIDMA&AISASって、自分がネットで買い物するときを考えるとまさにそのとおりですね。
特に"AIDM"と"A"の間はひじょ〜に長いですよね(笑)
長すぎると他のサイト経由になってしまう可能性もありますし・・。
訪問者の心理を考えて自分のサイトを客観的に見るのも重要だなぁと思わされました。
勉強になりました!ありがとうございます〜
Posted by ぽん柑 at 2005年10月11日 23:34
こんばんわ☆
アフェリエイト詳しいですね。
参考にさせていただきます。
わたしのボタンはクリックされた試しがありません;
いろいろな方のコメントは参考になりますので、また意見を聞かせてください^^
Posted by ニート代表☆ at 2005年10月12日 03:14
すっごい力作の記事ですねっ
お疲れ様です〜

私も、上の記事の中に出てきたように
最後の突破口はECサイトだって言うのを
記事で書こうと思ってたんですよ^^;
ECサイト選びは重要だと私も常々思ってます。
とってもお勉強になりました!
時間ある時にまた読み返してみよう・・・(汗)
Posted by ぽいぽい at 2005年10月12日 10:03
こんにちは〜♪
勉強させていただきました!
記事読むのに時間かかりました(^_^
作成する方が大変ですよね。お疲れさまです。

ネットで検索して、店頭で買う人が多いですよね。
でも私は逆なんです。検索して調べてから店頭で実物見て、そしてまたネットで買うんです。一番安い所探して。

また勉強しに来ま〜す!
Posted by yuel at 2005年10月12日 13:03
こんばんは〜

毎日すごい分量の記事を書かれていて、
頭が下がります。

個人的には最後の「信頼」が一番重要かと思います。
なぜなら"固定客"を獲得できるからです。

記事で書かれている通り、
検索エンジン経由で購入する方が2%以下ならば、
その2%を獲得するために毎回毎回努力するのは
効率的ではない・・・。

「一度来た客を逃がさない」=「固定客にする」
これが理想ですね。
そのためには「信頼」が必要です。
逆にこれがあれば、検索エンジン経由からのアクセスがわずかであっても
確実にお客さんを増やすことができますね。

人のサイトで自分の理論をタラタラ書いてしまってすみません。(笑)
僕自身も信頼できるサイト作りができるようにしないと^^;

ではでは、また来ますw
Posted by KANE at 2005年10月12日 22:36
ひま太郎さん、
結局結論は、普通になっちゃいました。
私もいつもひま太郎さんのサイトで勉強してます。

さーやさん、
MyBlogListって便利ですね。私は、ムラッ気なので、自分であちこち登録しても直ぐに忘れてしまいます。すっかり忘れて、他所で紹介されると、あっ、いいなと思って登録しようとすると、大抵登録してるんですよね(笑)
MyBlogList は、さーやさんのおかげでしっかり使わせていただくことができました。

ぽん柑さん、
勉強なんてとんでもないです。いつもご迷惑をかけてますので、これからも色々と教えてください。

ニート代表☆さん、ご訪問とコメントありがとうございます。それなら、私が、今度クリックしに行きます!

ぽいぽいさん、こんばんは。
ECサイト選びはホントに大事だと思います。中には、怪しいところもありますから、そういうところを紹介しないのも、アフィリエイトサイトの役割ですよね。

yuelさん、こんばんは。
家の中にもそういう人がいます!おとこのひとって・・・(笑)
勉強なんていわないで遊びに来てくださいね☆

KANEさん、こんばんは。
そうですね。固定客になっていただいて、何度も来ていただくのが一番かもしれません。それにはやっぱり、サイトの信頼ですよね。
Posted by あがさ at 2005年10月12日 23:49
実験用のサイトをつくってしまうなんてなんて行動力なんでしょ!!

私も昔どこかのサイトでいいな〜って思って
そのあと検索かけて登録した経験何回もあります。
検索上位になってみたいな〜。
何もしてないのに無理か^^;
Posted by ジャっちゃん at 2005年10月13日 17:11
ウクライナ戦、残念でしたね・・
まあ中田浩が抜けた時点で、やっぱボール支配率が変わったって感じです。っていうか点をとりませんよね、毎度毎度・・・(o_ _)o ドテッ!

これほどの記事を書き綴るあがささんには頭が下がります。私のブログをあがささんと比べてしまうと何だか穴に入って閉じこもっていたい気がします・・・(笑)
凄い努力されてるな〜っていう気迫が感じれます!
Posted by マーサ at 2005年10月13日 20:13
あがささ〜ん!〜〜〜へ(。><)ノ わーん!
アフィリエイトのほうのブログの存在にも気付いてくださってありがとうございます〜!
コメントいただいてるの今気付きました!

本ブログは、いつも来てくださってるほうです。
いつもきていただいてるブログとアフィリエイト収入報告ブログとはリンク集に載せてるだけであえて積極的にリンクさせてません・・・

本ブログのほうはアフィリエイトを知らない人を対象にしていて、
ワンワンブログ(いつものブログ)を機会に、私のサイトでアフィリエイトに興味を持っていただいた方を、アフィブログに誘導するという形をとってます。

にゃんにゃんブログ(アフィのほう)のほうはまだ収入報告は毎日するつもりですが、
(とかいって昨日はしてない!・・)
今後は色々とアフィリエイトで稼ぐ方法とかも積極的にできたらと思ってます!
Posted by マーサ at 2005年10月13日 20:42
こんばんは
私のブログはあまり検索で来てくれる人はいないんですがその中でも何故か「口コミインフォメーション」だけが検索にヒットするんですけど取りこぼし多いです^^;お気に入りボタン設置しようとずーっと思っててまだしてませんでした、早くしないとなぁ。私も試しに商品のブログ作って今様子みている段階なんですがマーチャント選びの重要性痛感してます
Posted by ミライ at 2005年10月13日 23:43
何度もすみません
私もあがささんのアドリンクの広告見ていたら手が滑ってしまいました^^
Posted by ミライ at 2005年10月13日 23:48
ジャっちゃんさん、こんばんは。いえいえ、作ったのはいいけど、ほとんど活用できてないんです。(笑)

マーサさん、こんばんは。ほんとに残念です。あれだけウクライナびいきをやられると無理もないですよね。
もうひとつのサイトの更新楽しみにしています。

ミライさん、こんばんは。さっそくありがとうございます(笑)ごゆっくりしてきてください。
Posted by あがさ at 2005年10月14日 00:15
アフィのほうのブログはアクセス少ないんですよ〜
本ブログの3分の1くらいです。
もっと増えたらなあとは思うんですが、
もともと試験的に導入してることもあるんです。
あまり、リンクに頼らないで毎日アップすることでどれだけアクセスがあるのかを試してるとこです!
1ヵ月後も代わりが無いようであれば、しかるべきアクセスアップ策に出ざるを得ないと思いますが、
今のところ様子見っていうところですね〜
がんばりますよ〜〜!
Posted by マーサ at 2005年10月14日 20:15
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